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★JavaScriptリファレンス

screen.width …… スクリーンの幅を返す
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screenオブジェクトのwidthプロパティは、スクリーンの幅を返します。 読み取り専用であり、値の設定や変更はできません。

■構文・引数・戻り値

構文
screen.width
戻り値
スクリーンの幅

■使用例

HTML + JavaScriptソース

<script>
document.write("スクリーンの幅:" + screen.width + "ピクセル<br>");
document.write("スクリーンの高さ:" + screen.height + "ピクセル<br>");
document.write("スクリーンの有効領域の幅:" + screen.availWidth + "ピクセル<br>");
document.write("スクリーンの有効領域の高さ:" + screen.availHeight + "ピクセル<br>");
document.write("スクリーンの色深度:" + screen.colorDepth + "ビット<br>");
document.write("スクリーンのビット深度:" + screen.pixelDepth + "ビット<br>");
</script>
↓↓↓

ブラウザ上の表示

■関連項目

screen.width …… スクリーンの幅を返す
screen.height …… スクリーンの高さを返す
screen.availWidth …… スクリーンの有効領域の幅を返す
screen.availHeight …… スクリーンの有効領域の高さを返す
screen.colorDepth …… スクリーンの色深度をビット数で返す
screen.pixelDepth …… スクリーンのビット深度を返す
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